デザインハブ次回企画展は「日本のデザイン2011」
東京ミッドタウン・デザインハブでは次回企画展「日本のデザイン2011」を発表しました。
テーマは「旅」。
様々な分野で活躍している3人のデザイナーによる旅の模様をご覧いただきます。
旅するお三方は、デザイナーの梅原真さん、アーティストでアートディレクターの森本千絵さん、プロダクトデザイナーの山中俊治さん。
デザイナーならではの視点で、その土地に潜むかたちのないデザインを探りだします。
総合ディレクションは、雑誌「Re: S」「ニッポンの嵐」の編集を手がけ話題のクリエイティブエディター藤本智士さん。
そしていま注目を浴びる若手写真家による美しい旅の写真がダイナミックに展開されます。
ただいま鋭意準備中です、どうぞお楽しみに!
梅原 真 × 秋田県秋田市(撮影:広川智基)
森本千絵 × 兵庫県篠山市(撮影:浅田政志)
山中俊治 × 鹿児島県種子島(撮影:鍵岡龍門)
<東京ミッドタウン・デザインハブ 第27回企画展「日本のデザイン2011」
-Re:SCOVER NIPPON DESIGN デザイナーが旅する日本。>
会期:2011年3月25日(金)〜5月22日(日) 11:00-19:00 [会期中無休]
※六本木アートナイトのための特別営業日:3月26日(土)11:00〜22:00
※オープニングレセプション:3月26日(土)18:00〜21:00
会場:東京ミッドタウン・デザインハブ





